陣場高原から戻ったら、また粘着くんが・・

先ほど、ジム主催のトレッキングで陣場高原に行って帰ってきました。
快晴の中の山道散策は、心地よい疲労♪
それに加えて、稀勢の里初日白星に気を良くして、自分のブログを開いたら、あららら・・・粘着くんがまた来ています。

みなさまも粘着くんの米はウンザリでしょうけど、ちょっと本日は別の観点があって、コメント欄より目立つ記事の本文にUPいたします。
読みたくない方は、以下脳内割愛をなさってください。

>それが自分の権利ばかりを主張して他人をはばからない、粘着くんのような身勝手な人間を増やしている理由ではないかと思います。

同性婚の法制化を主張することが、どうして「自分の権利ばかりを主張して他人をはばからない」状態を導くのでしょうか。
単にブログ主さんは「自分の気に食わない意見をブログのコメント欄に書き込まれたこと」を「自分の権利ばかりを主張して他人をはばからない行為」と呼んでいるにすぎませんよね。それこそ自己中心的な態度ではないでしょうか。

>だからこそ権利をいくらでも主張できるわけでしょう。

同性婚法制化の正当性を主張することを「権利をいくらでも主張」することだと捉えるならば、その主張の不当性を批判すればよいだけでは。
ブログのコメント欄において常にあなたの意に沿うコメントがなされるはずなどないのですから、個別の意見に対しては個別に批判するべきでしょう。レッテル貼りや対人攻撃は厳に慎むべきだと思いますが。

 

どうやら粘着くん、わたしのことが好きでたまらないようですけど、粘着くんは私にとって招かざる客以外なにものでもありません。

反論するしないはわたしの勝手ですし、なんで自分の質問に私が無限に答えなきゃいけないのか、それを主張する思考回路は不思議としか言いようがありません。

以前の記事でも「同性婚については、これでおしまい」 としてあるわけだしねえ。
それをわたしが自分のブログ内で決めることに、何の文句があるのかねえ。

今回、なぜ粘着くんのコメントをUPしたかといえば、自分を正当化する意見や反論は無限にできる良い見本であることを、みなさまに再認識してほしいと思ったからです。

サヨク系の人に多く見慣れる、無限に自分を正当化する良い例でありますが、これはギリシャの借金問題や、先の韓国が日本の世界遺産登録に妨害をしたのと共通した問題があるように思えます。

安保改正案に関して、共産党や社民党、民主党が安倍総理に詰め寄る、粘液質な質問も一緒です。

どこがどうかというのは、山登りで疲労してますので、後日また書くことにします。

明日は別の作品紹介をいたします。

お楽しみに!

陣場高原から戻ったら、また粘着くんが・・” への2件のコメント

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