ピーター・ドイグ展、油彩以外に映画のポスターが面白かったですね。
それも商業美術として依頼されたものではなく、トリニーダド・トバゴに住んでた時代に、近所の人相手に行っていたドイグ自身の自主上映のポスターです。
ビジネスがからまないので、好き勝手描けるって寸法ですね。
▼デヴィット・リンチの「ブルー・ベルベット」とフェリーニの「カビリアの夜」

▼ヴィスコンティの「若者のすべて」とサタジット・レイの「大樹のうた」

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