イライラが残る亀田興毅のタイトル戦

ボクシングはあまり好きではないのだが、見るともなしに亀田興毅vsファン・ランダエタ戦をチラチラ見る。
前振りが異様に長く、いつまで経っても試合がはじまらない。アナウンサーがうるさく、話すことが空っぽなので辟易する。亀田はドル箱だから、視聴率を集めたくなるのはわかるが、それにしてもひどい。
12R判定に持ち込まれたが、素人が見てもファン・ランダエタの判定勝ち。・・と思ったが、あにはからずや亀田僅差の勝利。何となく釈然としない。何となく素直に喜べない試合でした。
何か裏にあると思われても仕方ない判定で、今後に良くない影響が出そうでイライラする。

イライラが残る亀田興毅のタイトル戦” への6件のコメント

  1. 確かに。
    私もみてました。
    なんか、試合が始まるまでが長かったですね。
    タイミングを逃して、風呂に入るのが遅くなりましたよ~

    けっこうK1とかも好きなんで、気合い入れてみてました。
    12Rまでいったし、「ま、いい試合やったやん。次、がんばりや」と思っていたら、亀田が勝ってた。
    「なんでやねん

  2. ほう
    こんにちは、ちゅん平さん。
    K1好きなんですか~、ちょっと意外かな。
    ボクシングに詳しい友だちの話だと、協栄ジムは昔からチャンピオン養成工場であり、疑惑の巣窟なんだどうです。彼曰く、「しかしながら、ボクシングはこんなもんで(お金が動くので)スプリットデシジョン
    (判定において2-1のジャッジになる事。)で亀田が勝ったと言うところが、ポイントでしょうね。
    ランダエタさんはこの点十分承知で戦ったはず」とのこと。
    要は倒さなきゃ負け! これがボクシングの異国でのタイトル戦の常識だそうですわ。

  3. なるへそ
    あくまで勝っちゃったほうが勝者になるんですね。
    なんか、素人からすると、汚いとこ知ってしまった感じで、ムムムと考えるところが増えてしまったなぁ。
    ガッツとか輪島がテレビに出ていましたけど、あの人たち、ボクシングのことになると目が変わりますね。

    ガッツなんて、はなわに歌われている人物と同じ人なのか?! と思ってしまいましたよ。

    K1は、クラウスのファンなんです。
    年末とか、早めに風呂に入って、しっかりみます。

  4. Dのゲキジョー
    「Dのゲキジョー」という番組で
    あの、フィンガー5の晃君たち三人が出てました。
    アイドルとして絶頂を見た後の地獄の日々が語られていました。

    数年後だか十数年後だか数十年後だかに
    この手の番組で号泣する亀田兄弟を楽しみにしてたりして…

    それにしても晃君、マネージャーに、
    声変わりを遅らせるための、女性ホルモン注射を打ちに連れて行かれたそうで。
    医師から「打つか打たないかは自分で決めなさい」と言われたから打たなかったようだけど。

  5. 人の不幸
    ちゅん平さん&かなこさん、こんにちは。
    旅番組に出ているガッツ石松は嫌いでしたが、ボクシングの話をするガッツ石松さんは良いですね~。あの人の言ってることは正論だと思いました。
    まあ亀田はまだ弱いんでしょうな。ニュートラルコーナーに戻った時の顔は、思ってること丸出しの顔でした。「何でやねん、あいつ結構強いやんか・・!」みたいな。K1の選手は絶対ああいう顔しないもんね。
    双葉山が「我、未だ木鶏(もっけい)足り得ず」と言った話は有名ですが、本当に強い者は木で出来た鶏のようだといいますから。
    「Dのゲキジョー」は、私はジムで見ていましたが、フィンガー5ではなく、見たのは松村和子とみかん農家のおばちゃんでした。趣味がわるいなと思いつつ、見てしまった次第です。やっぱり人の不幸って、面白いんだよね。

  6. みつの味
    って言うくらいですからね~。
    自分は、ハリウッドのゴシップとかで楽しんだりします。
    全然違う世界やし。

    かなこさん、はじめまして。
    フィンガー5の話、怖いですね~。
    最近だと、よく、ジャニーズがみんな中性的なのは、女性ホルモンを打っているからじゃないか、と聞いたりします。
    さだかではないですが、脇の毛は自主的に剃るヤツがいるらしいですよ。

    やだ~

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