ようやく見舞いに

まだ、仕事が全部終わらんが、今日は都合をつけて嫁と親爺の見舞いに行く。熱は下がり、だいぶ元気になったものの、普通に戻った分、入院してるのが不満げな感じ。でも、ホントに運の強い人だと思う。食事も「不味い」と言いつつ、普通にしてるし、しばらくは問題ないだろう。
寒い中、自転車はけっこうツラい。帰りは兄夫(ヒョンブ)食堂で、カムジャタンを食べる。
牛の骨のまわりについた肉を唐辛子で煮込んだ鍋で――牛によっては、いわゆる危険部位だが、美味しかった! 
ところで米国の議員が、日本の輸入ストップは「忍耐の限界」だとか言ってるそうだが、あの人たちは味覚音痴なだけでなく、ホントにバカではないか? 自分で協定違反をしておいて、それはなかろう。怒る気もしないバカバカしさだ。

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