家の鍵

実家の母から電話が入り、鍵を忘れたから開けに来てくれとのこと。
打ち合わせ30分前だったが、ほおっておくわけにもいかず、チャリを飛ばして開けに行く。先方には遅れると伝えたが、時間には何とか間に合う。実家がすぐ近くなのと、雨が上がってくれたのは良かった。
子供の頃、似たようなことをして、よくこの母に叱られたが、これ・・・遺伝もあるかもね。もちろん本人を前にして言えないけどさ。法事などで親戚が集まると、一族というのはつまらないところが、やけに似ていたりする。
なんなんでしょうーね。

家の鍵” への4件のコメント

  1. ふふふ…
    画伯、お疲れでございました。

    夕べはタラフク食べ過ぎました。
    夕方までには、ハラがすくと良いです。

    鍵の話ですね。
    ウチもむか~し、ちょくちょくありましたよ。
    「え、え、え~。鍵ないわけ~?」でゴソゴソやってると
    駄犬がガウガウと吠たえて大騒ぎでした。
    ちなみに駄犬は、声等から買い主一家の人間だと知っていて
    吠えてました。
    見知らぬ人が忍び寄ると、震えて吠えない犬でした。

  2. すみません
    うっかりコメント見落としておりました。
    まだブログに慣れていないようですね~。これから少し充実させていきますので、よろしく。
    で、駄犬って太郎のこと?

  3. 駄犬
    ご丁寧に携帯メールにまでご連絡頂き
    恐縮でございます。
    駄犬とは、お察しの通り、あの太郎さんのことであります。
    昭和62年7月22日(だったか)、かの石原裕次郎と同じ日に死んだ、愛すべき天下の駄イヌであります。

    太郎さんは、というより、犬と言うのは本来大変臆病なものらしく、番犬は家族が留守のときは機能しないんだそうです。

    さてゆうべは、息子のクラスの保護者懇親会で新宿NSビルで宴会でした。
    担任をまじえ、余りに盛り上がったので、以後こういう集りは「夜の保護者会」、幹事は「夜のクラス委員」となることになりました。
    あ~、疲れた。

  4. Unknown

    ゴルゴ13によれば、犬は最も安上がりなセキュリティだそうですが、家族がいないと機能しないのね~。
    太郎は思い出すと、今流行りの小型犬だったような気がします。犬ぎらいの弟が、行くと恐れておりましたが、太郎の方がキミを怖がるって。
    今、試作をしているマンガに太郎をモデルに登場させる予定。乞うご期待ください。

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